生活保護の申請をする

クレーマーさん

こんばんは、ララです。
当ブログで地味に気になるという声がちょこちょこ上がる人がいます。
その人物は
クレーマー
クレーマーさん(4○才)
サラサラストレートの黒髪と瞳のきれいな女性です。
マスクの下は・・・
そんなクレーマーさんが前回登場したのは、4か月前の4月でした。
今死んでも、未練はない
その後、いろいろありまして、仕事も決まったと聞いたので安心していたのですが・・・


前回、「人間の3大欲もなくて・・・」という発言がありました。
便りがないのは元気な証拠・・・と思ってたのですが、またまた虫の知らせといいますか
コメントでも「その後どうですか?」といただいたのもあり、ラインを送ってみました。
「今月初めに仕事辞めた」
まじか!
辞めたというより、3ヶ月契約で、更新がなかったんだと思う・・・
無限ループのように繰り返してるクレーマーさん・・・
わかる・・・
無限ループにはまると、貧困から抜け出せない。
「ほんまに生活保護考えようかな・・・」
4月の時と全く同じ状況になってた。
あの時、もっと動いてあげればよかったのかな。
ララ「生活建て直すためにも、生活保護申請したほうがいい。
仕事探すより先。」
このまま、また体がおかしくなることも心配。
一人暮らしだし。
そして、私は言いました。
ララ「時間、あるんでしょ?
今日、行っておいで。
すぐに動いてくれるかわからんし
今から行っておいで」
そうやな~・・・といいながら、
夕方コンビニ行こうと思ってたし、行こうかな、と。
彼女が渋る理由は、昔住んでいたところの市役所に、生活保護の相談をしにいったことがあって
その時の役所の対応が、あまり話も聞いてくれず、剣もホロロだったと。
だから、どうせ通らない・・・と思っていた様子。
それなら、なおさら行きましょう!
行動しなければ何も変わらないし。
貧困の蔓延にメス!
彼女、話を端的に話すのがあまり上手ではないので
(話を聞いてほしいから、話がめちゃくちゃ長い。しかも愚痴。)
一緒に行ってもよかったのですが・・・
何を言えばいいのか・・・と聞かれたので
「いまの現状をただ伝えるだけで、十分やから
仕事も思うようにできない
体調も悪い
お金も頼る親族もいないって
そのまま言えば伝わると思うよ」
そんなことを伝えました。
と、いうわけで、クレーマーさんは市役所へ生活保護の相談に行くことを決めました。
続く・・・
あ、前回行ったスナックの体験入店は・・・
3日で無断で辞めたそうな。
「お金もらわれへんのに、胸触られてやってられない!」とご立腹でした。
しばらく、彼女のメンタル面のサポートをしたいと思っております。
ただ、話がちょい長い・・・
今日も読んでくださってありがとうございました。
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